これは、ジェラルド・ワインバーグ著作の本の題名で、ライトウェアの社名の由来でもあります。
ライトウェアという社名をつけたのは、当社が、「未来を照らす灯り=ライトとなりたい」と思ったからなのです。
では、「未来」とは?
わかるようでわからないですよね。
私は、人々が求めてやまないもの、探し続けているもの、憧れているものだと考えてます。
それは、何?
それは、「夢」です。
曖昧で大げさな・・・と思われた方もいるかもしれませんね。
でも、「夢」って、本当に曖昧で大げさなのでしょうか?
私は、違うと思うのです。
私たちは、何かを買うときも、着飾るときも、食べるときも、また新しいシステムを使うときも、「こんなことがしたい!」「今よりキレイになりたい」「もっと楽にやりたい!」と感じているはずです。
少しカッコよく言うなら、「今の自分をより高めたい」「毎日の生活を豊かにしたい」と考えているのです。
それが「夢」だと、私は思っています。
そう、お店が商品を売る、という行為は、単に「もの」を売るのではなく、お客様にまさに『夢』を売っているのです。
また、買うお客様も「もの」を買うのではなく『夢』を買っているのです。
ライトウェアは、システムを創っていますが、単にシステムを作るのではなく、お客様の「こうなりたい!」という『夢』を実現させているのです。
では、『夢を実現させる』とどうなるのでしょうか?
長年の夢がかなうと、人は「幸せ」を感じます。
皆んな「幸せ」になりたいですよね。
ということは、みんな、「夢」を持っているんです。
私たちは、皆んなが(自分たちも含めて)幸せになるための明るい未来を指し示し、皆んなの夢を実現することが、私たちの使命だと考えています。
そして、その使命を通じて、私たちそれぞれも、「夢」が実現できるはずです。
自分の「夢」を実現すると、多くの人の「夢」が実現すること竏停・それがわかちがたく結びている会社。
ライトウェアは、皆さんにとってそんな会社でありたい。
そんな理想にどこまで近づいているのか・・・
それは、ぜひ、皆さん自身が、検証してください!





















